8月12日(日)
朝、アルバイトにでかける奥さんを見送ると、病院に直行。この夏一番の猛暑の中での病院泊まりで、寝不足にも係わらず看病をしていた奥さん。この朝、村上から従姉妹がきて朝食の用意をしてきてくれていた。病人は意識は次第に戻ってきているものの、昨日からの点滴、尿管、呼吸器はそのままでになっていた。今朝の当直医の診察では、昼からは通常の食事にして、経過を見ながら点滴等を全部外し、次第に以前の状態に戻したいとのこと。
病院は午前中しかおらず帰ってきたが、午後に奥さんからの電話で「食事を通常どおり食べ、機械も全部外れた。異状はでていない」との連絡に安心したが、奥さんは念のためもう一晩病院に泊るとのこと。
病院から戻って、地区の環境保全協議会の作成した文書の再点検を行い、不足分の追加作成と修正してひとまず完成させた。これを夕方責任者のところに添削依頼をしてきた。


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